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ドクターX ~外科医・大門未知子~

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ドクターX~外科医・大門未知子~について。みんなの感想・評価

作品口コミ

ドクターXでは、大門未知子のブレない姿勢がとても好きです。どんなことがあろうと、周りの縛りに屈することなく自分の信念で患者さんを助けるところがたまりません。

その時、やっぱりスタイリッシュな米倉涼子がはまり役としてピッタリなんですね。医師として女性として、職業人としてとても尊敬しています。普通の生活となると、普通の女性となるところも面白いですね。

作品口コミ

やっぱり何回見ても大門先生が難しい手術を成功しほかの医者をギャフンといわせる姿はとても爽快感があり成功するんだろうなーと思いながらもついつい最後まで見てしまいます。

医療ドラマなのにあまりグロテスクなシーんが少ないのも気楽に見れる飲もいいと思います、そしてどんどん大門未知子のことがわかっていくというのも見どころだと思います。

作品口コミ

大門未知子の組織から独立して、バリバリと仕事をこなし、人の命を助けるところが大好きです。

大病院の医師は、偉い人に媚を売ってへらへらして、組織から外れると、やっていけなくなってしまう雰囲気が嫌です。大門のように、知識が豊富で絶対失敗しない医師は貴重なので、今後も斬新的な考えと行動力で、手術を続けて行って欲しいです。

また、神原晶は、手術成功後に、莫大な金額の請求書を持ってくるので、相手が驚くところが面白いです。

作品口コミ

この作品は、なんども見たくなるほどスカッと出来る内容となっているので大好きです。録画をして、気分がムカムカするときに見ることにしています。

この外科医は、患者さんの味方ですね。その点が視聴者を釘付けにするのです。私もこんな医師に診て欲しいと、誰もが思うのではないでしょうか。

患者さんの立場にたった医療ドラマというところがうけていると感じました。

作品口コミ

このドラマを見ていると、病院も全てお金で動いているところが見えてなんとなく悶々することがあります。

その悶々するところを、成敗してくれるのは本当にみんなが思っているところをやっつけてくれる感じがしました。

女医なのに、ほかの医師の意見人がされることなく自分の腕だけで勝負するところもいいですね。いつもかっこよく、多くの女性はこんなキャリアになりたいと理想を持つことでしょう。

作品口コミ

米倉涼子さん演じるフリーランス外科医・大門未知子がなんといってもかっこいいです。

このドラマの代名詞とも言える「私失敗しないので」や、自分の考えに沿わない言動に関して発する「いたしません」。”No”と言える女性の強さとたくましさが憧れのポイントです。

また、こうしたかっこよさやクールさを見せる一方で、岸部一徳さん演じる神原昌や、内田有紀さん演じる城之内博美とのユーモア溢れる、くだけたやり取りから見える無邪気さ、わがままさ、子どもっぽさがドラマのメリハリをつくっていると感じます。

気負わず見ることができる医療ドラマの最高傑作ですね!

作品口コミ

このドラマは音楽も物凄くかっこいいですし、主演の大門未知子演じる米倉涼子も物凄くかっこいいです。同性から見てもとても憧れます。

「私、失敗しないので。」このセリフはロンドンオリンピック女子柔道で金メダルを獲った松本薫さんの言葉がヒントになったらしく、このドラマをみる度に男性を蹴散らすような強い女性を観る事が出来て、女としては毎回快感を得ることが出来ます。

2017年度版のラストでは、大門自身が倒れてしまいどうなるのだろうか、これでドラマ自体お終いになってしまうのだろうか?とハラハラドキドキしましたが、最後はさすが大門!と、大門らしく終われて良かったと思います。是非続きを見たいです。

作品口コミ

医療のドラマでありながら、仕事をする人の姿勢というものを示しているドラマと思いました。神経を集中して手術をしたあとは、オフとして自分が女子に帰るところがいいですね。

そんな風にオンとオフの切り分けも示してくれているので、仕事に取り組む姿勢も学ぶことができました。これを見るたび、仕事へのやる気を持つことができます。

作品口コミ

医者と言えどもサラリーマンと同じように縦社会や逆らえない相手、利益主義など理不尽な世界があります。

そんな中で、主人公の大門美知子はフリーランスという道を選択し、技術だけで医者の世界を渡り歩いていきます。

彼女の名言である「私失敗しないので」という言葉は、生死の不安を抱える手術前の患者が最も聞きたい言葉でもあると思います。

また、一見、クールな彼女ですが、実は、誰よりも患者目線であり「助けたい」という思いがある医師ではないかとこのドラマを見ていて感じました。

毎回、難しい手術も成功に導いてくれるので見ていて爽快感のあるドラマです。

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ドクターX~外科医・大門未知子~ってどんな作品?

ドクターX ~外科医・大門未知子~:2012年

ドクターX ~外科医・大門未知子~

<米倉涼子演じる天才外科医が、無能な男性医師を押しのけ手術室で腕を振るう!>
見どころ
フリーランスのスーパードクター・大門。大学病院の出世競争にも関せず、手術の腕を武器に一匹狼を貫くキャラクターが痛快。「私、失敗しないので」の名セリフが耳に残る。
ストーリー
帝都医科大学第三病院に雇われた大門は、新人外科医の森本、手術の下手な鳥井教授、腹腔鏡だけは得意な加地と同僚に。新しく院長になった毒島から、鳥井が処置をあきらめたすい臓がんの患者を任され、誰も知らない術式で手術してみせ周囲を驚かせる。
ここがポイント!
2012年の放送時に年間平均視聴率でトップに立ったヒット作。第2弾、第3弾も高い視聴率を記録した。

全8話

OPE.1:医師とは思えぬ出で立ちの大門未知子が紹介状を持って大学病院にやってくる。未知子はフリーランスの外科医。勤務環境の過酷さから医師が一斉に退職し、補充要員として医師紹介所からやってきた。

OPE.2:政治家の紹介で、有名出版社の社長・二階堂が入院してくる。新院長に就任したばかりの毒島や事務長の金子らはVIP待遇で迎えるが、傍若無人な二階堂の態度に、未知子は不満を隠せない。

OPE.3:テレビ出演や、レシピのブログが話題の人気料理研究家・花山三恵が食道がんで入院してくる。立ち入り禁止の医局にまで入ってきて、医師らに自慢の手料理を振る舞い始める三恵だが味は微妙で…!?

OPE.4:第2外科きっての敏腕ドクター・加地秀樹がテレビ番組の取材を受ける。加地は“腹腔鏡の魔術師”として番組の中で華々しく紹介され、院長の毒島や事務長の金子も満足顔だ。

OPE.5:未知子は、病院内の廊下でひとりの少女・五木田早紀に、「お金いっぱいもらって手術してる人でしょ?」と呼び止められる。早紀は激しい足の痛みを訴え、未知子に手術を懇願するが…!?

OPE.6:名医紹介所に、医者になる前の未知子を知る六坂元彦が訪ねてくる。六坂は10年前、未知子の父の執刀で肝臓ガンの手術を受けて回復したが、最近、肝門部胆管ガンを発症したのだ。

OPE.7:肝門部胆管ガンを発症している第二外科部長の鳥井は、毒島院長や事務長の金子の前で、未知子から一刻を争う病状だと指摘されたにもかかわらず、病気であること自体を認めず…!?

LAST OPE.:第二外科部長・鳥井の肝門部胆管ガン手術が行われている手術室に現れた未知子は、鳥井が書いた同意書を土方に突きつけると、手術室から追い出し、いつも通りの集中力で手術に挑む。

出演者・スタッフ

出演:
(大門未知子)米倉涼子
(森本光)田中圭
(城之内博美)内田有紀
(地秀樹)勝村政信
(原守)鈴木浩介
(千葉園子)紫吹淳
(奥村藍)林丹丹
(小池理恵)山本美月
(白木透)小松和重
(半田正)政岡泰志
音楽:沢田完
脚本:中園ミホ

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2013):2013年

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2013)
<人気脚本家・中園ミホが生んだ、スーパー外科医が、腐った医局を打ちのめす!>
見どころ
米倉涼子演じるフリー外科医・大門が復活。世界でも症例の少ない難手術を次々に成功させていく様は痛快。上司役として西田敏行や三田佳子ら大物キャストが登板している。
ストーリー
帝都医科大学付属病院本院に入った大門は、外科トップの蛭間から睨まれながらも、内科トップの女性医師・馬淵の手術を成功させ、内科と外科が取り合う存在に。講師の近藤は、大門の助けで実績を上げ、蛭間から教授の座をほのめかされるが…。
ここがポイント!
蛭間役の西田敏行がアドリブを連発し、部下役の遠藤憲一はついていくのに必死だったという。海老名が蛭間の言うことにはなんでも「御意」と応じるやりとりがコミカル。

全9話

ope.1:北海道・旭川の競馬場。フリーランスの外科医・大門未知子が、医師紹介所を営む晶と一般席で競馬に興じていた頃、馬主席では毛皮に身を包んだマダムが、年下の美しい男と優雅にレースを眺めていた。

ope.2:蛭間外科統括部長が今年1月に執刀したばかりの患者・二宮欽也に、再発のガンが見つかった! 不動産王の二宮は、帝都医科大学付属病院での蛭間ブランドを支える強力なスポンサーで…!?

ope.3:帝都医大の教授夫人会、通称“白薔薇会”の会長を務める蛭間華子が、夫の蛭間外科統括教授に、蟹江外科教授夫人の再手術を要請する。その理由とは…!?

ope.4:銀座の人気クラブのママ・四条留美子が外科統括部長の蛭間を訪ねて帝都医大にやってくる。そんな留美子にすい臓の進行ガンが見つかるが、蛭間に所見を聞かれた海老名教授は手術は難しいと判断し…!?

ope.5:外科医の日下部が蛭間の招聘に応じ凱旋帰国。蛭間は日下部による公開手術を全国にライブ中継しようと計画。天才ドクターとのつながりをアピールすることで自分の株を上げようという算段だ。

ope.6:講師の近藤忍と海老名教授が次期主任教授の座をめぐり攻防を繰り広げる中、近藤の父・六助が地元で診察してもらった自分のカルテを手に、大学病院を訪ねてくる。

ope.7:外科と内科の対立が激しさを増す中、蛭間外科統括部長の推薦により、講師の近藤がついに教授となる。これにより、近藤が海老名教授を抜き、次期主任教授の本命に躍り出ることに。

ope.8:帝都医大をクビになった未知子は、謎の依頼主からの要請で、帝都医大・高松第24分院に派遣される。そこは、未知子のせいで地方勤務を余儀なくされている加地が働く病院だった。

Last ope:未知子の望み通り、悪性の筋繊維芽細胞腫を患う村田九留美の手術は、帝都医大の本院で行われることになる。未知子は九留美を救う唯一の方法として、日本で前例のない手術方法を提案する。

出演者・スタッフ

出演:
(大門未知子)米倉涼子
(近藤忍)藤木直人
(城之内博美)内田有紀
(海老名敬)遠藤憲一
(亀山久)猪野学
(鶴田匠)野間口徹
(鮎川司)満島真之介
(鵜沢信)六角慎司
(照井珠緒)笛木優子
(橋本理沙)水沢エレナ
音楽:沢田完
脚本:中園ミホ、武井彩、林誠人、寺田敏雄

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2014):2014年

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2014)
<「私、失敗しないので」の名台詞3たび!視聴率が全話20%超えの大ヒット医療ドラマ>
見どころ
米倉涼子演じるフリーの外科医・大門が、己の信念に従って大学病院の規律や慣習と戦っていくさまが痛快な医療ドラマ。第3期となる本作では、大門の理解者・神原と確執も。
ストーリー
大門は国立高度医療センター総長の天堂に雇われ、医師たちが2つに分かれて勢力争いをしている戦略統合外科に入る。そこには旧知の海老名医師もいて、彼らは大門の高い技術を利用しようと企むが、大門はわれ関せず、己の道理で患者たちの命を救っていく。
ここがポイント!
シーズン1と2のキャストも勢ぞろいし、シリーズの集大成的な内容に仕上がっている。

全11話

OPE.1:とある南の島を訪れていた未知子は、豪華客船の事故で負傷した乗客たちに遭遇する。その中には、かつて彼女が派遣された「帝都医科大学付属病院第三病院」の元院長・毒島隆之介の姿も…!

OPE.2:新総長・天堂義人による組織改革で、「国立高度医療センター」は「東帝大」派閥で固められた東棟と、「西京大」派閥で固められた西棟の両外科医局を廃止。新たなスタートを切ることになるが…。

OPE.3:「国立高度医療センター」に総長の天堂ですらも一目置く「日本看護師連合会」の会長・三原雅恵が現れた! “平成版春日局”として医学界にその名を轟かせる彼女がなぜ同センターを訪れたのか…。

OPE.4:討論番組に出演した「国立高度医療センター」の総長・天堂義人が、国家レベルの新組織を創立し、複数の省庁に分散している医療輸出関連の権限を一極集中させる構想を発表した!

OPE.5:「東帝大」派閥と「西京大」派閥による覇権争いが絶えない「国立高度医療センター」。業を煮やした総長・天堂義人は戦略統合外科部長を近々、東の海老名敬か、西の談合坂昇に絞ると表明する。

OPE.6:「国立高度医療センター」の総長・天堂義人が提唱した国家レベルの新組織「日本医療産業機構」の創立。その実現の鍵を握る厚生労働大臣から秘密裏の依頼が…。

OPE.7:久々にナイトクラブへ繰り出した未知子は、「名医紹介所」の所長・神原晶とダンスに興じていた。そこへ突然、騒がしい男がボディコンギャル集団を引き連れて出現!

OPE.8:ある日、未知子は「国立高度医療センター」内で、1冊のノートを拾う。それは原因不明の難病「肺静脈閉塞症」で入院している小学生・八田ちひろと、その母・八田和美の筆談ノートだった。

OPE.9:街中を歩いていた大門未知子は、ファッション誌の撮影をしているスーパーモデル・九重真耶と遭遇。自分とまったく同じ服を着ている未知子に、真耶は敵意をむき出しにする。

OPE.10:「国立高度医療センター」に国会議員・十勝喜子が入院。喜子は重度の心筋梗塞と肝細胞がんを患っており、手術不可能と診断されていた…。だが、彼女は次期厚生労働大臣と噂される人物で…。

OPE.11:「名医紹介所」の所長・神原晶が人知れず、倒れた―。しかも、晶はそのまま紹介所に戻ることなく、未知子の前から姿を消してしまう。

出演者・スタッフ

出演:
(大門未知子)米倉涼子
(海老名敬)遠藤憲一
(城之内博美)内田有紀
(加地秀樹)勝村政信
(加藤峰司)渡辺いっけい
(原守)鈴木浩介
(双葉健児)マキタスポーツ
(足柄信太郎)高橋和也
(阿智祥三)木下隆行
(関ヶ原朋子)内藤理沙
音楽:沢田完
脚本:林誠人、寺田敏雄、中園ミホ

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2016):2016年

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2016)
<「失敗しない」孤高の天才外科医・大門未知子が活躍するヒューマンドラマ第4弾>
見どころ
主な出演者は従来通りで、新たに吉田鋼太郎、滝藤賢一、草刈民代、そして女優デビューとなるミス・ワールド 2013 日本代表の田中道子などが脇を固める。
ストーリー
ニューヨークを訪れた大門未知子。未知子の前で突然妊婦が倒れ、近くにいた久保東子が掃除婦として働いているという近所の病院で処置をする。帰国後、未知子は腐敗にまみれた東帝大学病院に派遣されることになるが、何と未知子を招いたのは東子だった。

全11話

ope.1:ニューヨークを訪れていた大門未知子はレストランで急患に遭遇し、居合わせた久保東子が掃除婦として働く病院に搬送して処置を施す。その後、東帝大学病院に雇われるが、当の病院で未知子の前に東子が現れる。

ope.2:富裕層に特化したブランド戦略を打ち出した東帝大学病院。来院した貧しそうな二岡夫婦に対し、黄川田内科部長は分院を紹介すると一蹴する。その頃、国会議員の金本洋二が検査のために極秘入院してくるのだが…。

ope.3:須山三佐江という女性が、財布を拾ってくれた大門未知子を訪ねてきた。三佐江は財布のお礼に、最高ランクの人間ドックを予約するという。そんな三佐江の病室に訪れた西園寺は、彼女を見て驚愕する。

ope.4:美のカリスマユニット・四葉姉妹が、東帝大学病院に極秘入院してきた。理由は、妹・美音の肥満治療だった。副院長・久保東子が呼び寄せた外科医・原守がオペをすることになったが、大門未知子は美音の異変に気付く。

ope.5:格下の大学病院による研究論文が世界の注目を浴び始めた。東帝大学病院の病院長・蛭間は悔しさのあまり、とにかく論文を書きまくるよう号令を掛ける。そんな中、内科の赤井が黄川田部長に新しい外科手術を提案する。

ope.6:スターキー教授の論文を盗用したことで、病院長・蛭間に辞表を提出するよう迫る副院長の東子。その翌日、蛭間はマスコミを集め、件の論文はスターキーとその部下、そして海老名医師が共同執筆したと主張する。

ope.7:「神原名医紹介所」に、耳が聴こえないピアニスト・七尾貴志のリサイタル・チケットが送られてきた。神原晶は、未知子を誘って会場へ向かう。そこで、七尾のアシスタントから七尾の耳を治してほしいと頼まれ…。

ope.8:大物アーティスト・八乙女悠太が、表舞台から忽然と姿を消した。実は、彼は手術が極めて難しい肝臓がんを患い、東帝大学病院に極秘入院していたのだ。北野医師は最新の医療機器を用いて手術すると言うのだが…。

ope.9:東帝大学病院とライバル関係にある慶林大学病院が、病院ランキングで1位を獲得。そんな中、蛭間の妻・華子率いる東帝婦人会と、慶林大院長の妻が率いる慶林婦人会の親睦会に、大門未知子が顔を出すのだが…。

ope.10:ある日、神社を参拝した大門未知子は、驚きの光景を目にする。「東帝大学病院」の外科部長・西園寺猛司が、どう考えても自分の妻ではない妊婦に、安産のお守りを買ってあげていたのだ!

ope.11 :

出演者・スタッフ

出演:
(大門未知子)米倉涼子
(黄川田高之)生瀬勝久
(城之内博美)内田有紀
(加地秀樹)勝村政信
(北野亨)滝藤賢一
(南幾子)草刈民代
(白水里果)田中道子
(神原晶)岸部一徳
(西園寺猛司)吉田鋼太郎
(久保東子)泉ピン子
音楽:沢田完
脚本:中園ミホ、林誠人、寺田敏雄、香坂隆史、宇田学

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2017):2017年

ドクターX ~外科医・大門未知子~(2017)
<米倉涼子が孤高の天才外科医を演じる大ヒットドラマ・シリーズ第5期>
見どころ
米倉涼子と4年ぶりの共演となる野村周平が、ゆとり世代の傲慢外科医役で出演。初出演となる草刈正雄や大地真央と緊迫の攻防を展開。米倉涼子のミニスカ姿にもワクワク。
ストーリー
汚い院内政治を操ってきた蛭間の失脚から1年。東帝大学病院は「患者ファースト」を掲げる初の女性院長が誕生し、クリーンな医局を取り戻すべく大改革を進めていた。しかし、病院に巣食う権力者たちは自らの利権を取り戻すべく暗躍し始める。

全10話

ope.1:絶景の露天風呂へ足を運んだ天才外科医・大門未知子は、路線バスに乗車する。ところが走行中、運転手の車田一久が意識を失い、心肺停止状態に陥ってしまう。未知子はバスを止めて車田を蘇生させようとするが…。

ope.2:ゆとり世代の医師・伊東亮治の母・不二子が倒れ、東帝大学病院に入院する。大門未知子が執刀を名乗り出るも、院長に返り咲いた蛭間重勝は「母子オペ」で世の注目を集めようと、伊東を執刀医に指名する。

ope.3:東帝大付属幼稚園の園長・三鴨寿が倒れ、執刀医の座をめぐり、外科副部長・猪又孝と大門未知子が激突する。そんな中、三鴨が突如、セカンドオピニオンを希望し、なぜか未知子の所属する名医紹介所へやって来る。

ope.4:外科医・森本光と婚約した内神田四織が突然倒れる。その場に居合わせた大門未知子はすぐ処置に当たるが、重篤な肝臓がんを患っていると判明する。さらに彼女は、日本医師倶楽部会長・内神田景信の娘だと告白し…。

ope.5:天才棋士・五反田五郎が、対局中に意識を消失する。外科副部長・鳥井高は、日本医師倶楽部会長・内神田の意向を受け、最先端の人工知能・ヒポクラテスの診断結果を提示する。大門未知子はこの診断に反論するが…。

ope.6:ささいなことでけんかをした大門未知子と城之内博美。そこへ名医紹介所にまつわるある事実が判明し、さらに険悪になってしまう。そんな中、未知子が博美と共に担当する予定だった手術の日が近づいてくる。

ope.7:東帝大学病院の外科医・原守と日本医師倶楽部会長・内神田夫人の従妹とのお見合いの場に、大門未知子が原の元恋人・ナナーシャを連れて来る。お見合いはぶち壊しとなり、その後、ナナーシャが脳腫瘍だと判明する。

ope.8:根治手術が不可能ながんと診断された元大臣秘書官・八雲拓哉が、厚労省の不祥事を告発する。しかし、八雲が告発した人物らは日本医師倶楽部の会長・内神田景信の友人で、大門未知子は八雲のオペから排除される。

ope.9:バレエ教室の生徒・九重遥が、足の痛みが治まらず、東帝大学病院を訪れる。検査の結果、大事には至らない炎症だと判明するが、大門未知子は放置すれば運動能力に支障をきたす舟状骨骨折である可能性を示唆する。

last ope:失敗することなく、目の前の命を救い続けてきた大門未知子が倒れた。その矢先、医療界のトップに君臨する日本医師倶楽部の会長・内神田景信が食道がんを患い、東帝大学病院で手術を受けることになるが…。

出演者・スタッフ

出演:
(大門未知子)米倉涼子
(西山直之)永山絢斗
(城之内博美)内田有紀
(海老名敬)遠藤憲一
(原守)鈴木浩介
(森本光)田中圭
(伊東亮治)野村周平
(有馬亘)中林大樹
(黒川慎司)上杉柊平
(志村まどか)大地真央
音楽:沢田完
脚本:林誠人、寺田敏雄、香坂隆史

引用元 U-NEXT

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